お守りこすめの和の炭酸塩化粧水(ミスト)と洗顔パウダー使ってみた

お守りこすめの「和の炭酸塩化粧水(ミスト)」を使ってみました。

お守りこすめは、
塩美容研究家の三里あれんさんが開発した化粧品。
「お守り塩」という塩を作って、化粧品や浄化スプレー、バスソルトなどのオリジナルグッズを販売しています。

コレです↓

スポンサーリンク

無添加塩洗顔パウダーを使って洗顔

お守りこすめの「無添加塩洗顔パウダー」は、お守り塩、ローズクレイ、真珠パウダーなどを配合した、洗顔パウダーです。

洗顔パウダーの透明のボトルからみえるパウダーボトルはふってみると南の島の砂みたいな感じでサラサラしていました。

洗顔塩パウダー

粒は少々大き目です。

成分をよくよくみると、藻塩、真珠層末、金!なんか使う前からちょっとわくわくしちゃいます。

洗顔塩パウダー

実際手の平に乗せてみると、とても柔らかいパウダー。触ってみた感じもやさしいです。塩が入ってるからもう少し硬い粉なのかな?と思っていたので意外でした。

泡立てネットを使って泡だてるとすぐにふわふわの泡ができました。これを顔にのせマッサージ。ほのかなローズの香りが癒されました。

泡だつ

パンフレットには「泡立ちは悪いです」と書いてありましたが、この程度には泡立ちます。けっこうしっかりした泡。

洗い流した後はとてもさっぱり!でもつっぱる事もなく程よく潤ってます。いい感じです。

和の炭酸塩化粧水(ミスト)でお手入れを

その後、炭酸塩ミストの化粧水を使用してみました。

炭酸ガス100% 和の炭酸塩ミスト(ミスト状高濃度炭酸化粧水)

「炭酸ガス100% 和の炭酸塩ミスト(ミスト状高濃度炭酸化粧水) 」。

話題の炭酸と塩がコラボした化粧水です。
スプレータイプなのでシューーッと顔にかけます。

炭酸?!肌に吹きかけるとシュワシュワ感じるかな?と思っていましが、つけた感触は普通の水のミストかな。アベンヌウォーターみたいな感じでした。違和感なく使えました。

肌にも結構馴染みもよく、冬場の乾燥した時期ですが、乳液をつけなくてもお肌が潤ってました。

スプレーだけだと頼りない感じだったのですが意外にも潤いが続き、結構いいかも!と思ったので試しにいろいろなところに吹きかけてみました。

手の甲、娘の背中(とても乾燥肌でいつもローションを塗っています)。

夜寝るまで三時間程ありましたが、つけた方の手の甲はかなり潤ってます。一晩たった朝も潤いが残ってます!

娘の背中はというと、珍しくほとんど痒がらず保湿力高いようです。

実は私少し金属アレルギーもあったりするので、金が入ってるともしかしてアレルギー反応でてしまうかちょっと不安でしたが、そんな心配は必要なかったようです。乾燥しているこの時期、顔だけでなく全身にも使えそうだなと思ってます。

まとめてみると

日本の素材、それも身近な塩を使っているというので安心感がありました。

肌へのなじみもよく、塩が色々浄化してくれそうで気持ちもよかったです。

塩のパワーを改めて説明してもらうと、その魅力や長く使われてきたことがわかり、自分の毎日にもとりいれたいなと思いました。

「こすめ」と言ってしまうと、化粧品だと思ってしまいますがお守りこすめのサイトにはバスソルトやルームスプレーなど生活に塩を取り入れるグッズがたくさんそろっています。

お守りこすめの公式サイトでじっくり見てみてください。


お守りこすめ 公式サイト